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臼杵・佐伯・竹田・津久見

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臼杵・佐伯・竹田・津久見ってどんなトコ?

臼杵は、臼杵城の城下町として栄え、南蛮貿易で異国文化と盛んに交流を持った地。市街地を離れると国宝の「臼杵磨崖仏」がある。佐伯には、毛利高政が築城した佐伯城跡の石垣が残る。文豪・国木田独歩ゆかり後でもあり、大手門跡から養賢寺の間の通りは「歴史と文学の道」と呼ばれている。滝廉太郎の代表曲『荒城の月』のモチーフになった竹田は、市内のいたるところに湧水がある水の町。

臼杵・佐伯・竹田・津久見へのアクセス
【鉄道】
JR日豊本線 臼杵駅、佐伯駅
JR豊肥本線 豊後竹田駅
【自動車】
東九州自動車道 臼杵IC、佐伯IC
大分自動車道 大分ICから国道442号線
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